1人に1台、パソコンが…。それよりもやることあるんじゃないの?

教育
小中学校で「1人1台」パソコン配備 26兆円の新・経済対策の“目玉”で教育現場はどう変わる?
12月5日、政府が26兆円の新たな経済対策を閣議決定した。その目玉の一つが、次世代に向けた人材育成を図るための「小中学校にパソコンなどの端末を1人1台配備」。政府の発表について、街の人からは様々な意見が。 40代女性:早めに慣れてもらえるのはありがたいです。 70代女性:私たちの時代は書いて覚えたから、キーボードでポン...
はんめん
はんめん

課題は山積。ビルドアンドビルドをまずはなんとかしないといかんくない?

何かを壊してから新しいことを始めないといけませんよね。1日は24時間しかないんだし。1年は365日しかありません。ただでさえアップアップな状態なのに、人も増やさず、業務も見直さず、ただただ新しいことをやれ、といわれる。

現場の教員も、もうあきらめている気配がします。奴隷根性になっては先がないと思うのですけれども。現場でももちろん情報発信していますが、ネットでも情報を集めていくのが、せめて今できることかと思います。

根本の対策としては、政治を変えるしかない。政界に人間を送り込むしかない。でも○○党はねえ。

とりあえずは今、僕の手の届くところ。クラスの生徒たちに、しあわせに生きていくための方法を伝えていくことを一生懸命にしていきたい。というか、それしかない。

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