専門性を高める– category –
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学級経営
3学期の学級経営完全ガイド!1月から3月の行事・事務・声かけを網羅
1月、2月、3月。 3学期は登校日が50日程度と、1年の中で最も短く、かつ最も多忙な時期です。 「気づいたら年度末になっていた」 「事務作業に追われて、子どもたちとゆっくり過ごせなかった」 うっ… 思い当たりますよね… そんな後悔をしないためには、全体... -
学級経営
3学期の朝の会・帰りの会で使える話のネタ10選!小学校の先生向け台本形式
3学期が始まったけれど、毎朝何を話そう…? と頭を悩ませていませんか? 3学期は登校日が少ない分、一日一日の言葉が子どもたちの心に深く残る時期です。 1年間の集大成、そして次の学年への架け橋となるこの時期にぴったりの、短くて温かいお話ネタを10個... -
所見
所見のポジティブ言い換え表現集!通知表の短所を長所に変える小学校教員向けリスト
この子の良さは分かっているんだけど、いざ文章にしようとすると言葉が出てこない… 課題を伝えたいけれど、通知表にネガティブな言葉を書くのは気が引ける… 通知表の所見を書き進める中で、一度はこんな壁にぶつかりますよね。 実は、所見作成において最も... -
所見
所見の先回り作成術!3月の残業をゼロにする小学校教員の通知表時短テクニック
あぁ、もうすぐ年度末か… 多忙を極める時期がやってきます…! 特に通知表の「所見」。3月の修了式前、連日深夜までパソコンに向かい、「あの子、1月になんて言ったっけ?」「この子の良さ、もっとあったはずなのに思い出せない……」と頭を抱える。 これは、... -
専門性を高める
ウェルビーイングとは?文科省が掲げる「新しい教育」を若手教員向けにわかりやすく解説!
最近「ウェルビーイング」という言葉、耳にしませんか? 文部科学省が策定した「第4期教育振興基本計画」の中で、これからの日本の教育の最重要コンセプトとして掲げられている言葉です。 「また新しい難しい言葉が出てきた……」「現場はそれどころじゃない... -
クラス作り
【小学校】3学期の始業式・1月を乗り切る!子どもが夢中になる「学級活動」ネタ5選
いよいよ3学期が始まりますね。 3学期は「1年のまとめ」であると同時に、次の学年へ向かう「ゼロ学期」とも呼ばれる非常に大切な時期です。 でも、冬休み明けの子どもたちは生活リズムが乱れていたり、学校モードに切り替えるのが大変だったりするもの。 ... -
保護者対応
懇談会攻略ガイド・対応編 ~保護者を満足させ、学級経営を円滑にするための当日の対応~
…ふう。写真と成績は準備することができました!あとはどう伝えるか、ですね! その通りです!準備したものをいかにして伝えるか。ここもとても大切なことです。きちんと準備したからこそ、ていねいに対応していくことが可能となります。それでは当日の対... -
学級経営
学級経営のツボ ~物が壊された、その時どうする?~
クラスの子が「先生、僕の筆箱が壊されている!」と言ってきました。どう対応したらいいんでしょう…? 小・中問わず、ありがちな生徒指導案件ですね。ある程度セオリーがありますので、基本的な対応をおさえておきましょう。 先に結論を述べておきます。 ... -
道徳
【小3 道徳】「朝がくると」の授業展開案
まど・みちおさんの詩を用いた、道徳の授業展開案です。 概要 ①大人と子どもの違いについて尋ねる ②みんなは何のために学校に通っているのか尋ねる ③詩の前半を読んで考えさせる ④詩の後半を読んで考えさせる ⑤身近な大人たちは、何を作っているのか考えさ... -
保護者対応
【指導の調整】子どもへの指導について、保護者からクレームが入ったら
保護者から文句を言われました…もうイヤになりました… 今回はこんなお話しです。 この記事を読んでほしい人 ・子どもへの指導について迷っている人 ・保護者から指導について文句を言われている人 一生懸命に子どもたちに指導をしていても、保護者からクレ...


