仕事効率化

ありのままの教員生活

【ボーナスの使い道】教員のQOLを向上させる便利家電 ~時間を生み出しゆとりある生活を~

ボーナスを何に使うか、そろそろ考えていく時期だと思います。感染症対策のために外出も控えている今、家での暮らしを充実させるためにも、便利な家電をそろえていくのもいいのではないでしょうか。
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”穴埋め板書”のすすめ ~学力差のあるクラス向けの授業と板書~

特に公立の小中学校では、あまりの学力差に啞然とすることもしばしばです。しかしどうあっても授業を進めていくほかなく、どのレベルに授業を合わせるのか、ということは永遠の課題とも言えるでしょう。下位の学びを保障しつつ、上位の知識欲を満たすことができるような授業を、子どもたちに日々提供したいものですね。
仕事効率化

自己調整学習で子どもたちの主体性を伸ばす ~QU満足群を上げる手立て?③~

全員が同じ宿題に取り組むことは、もはや時代に沿っていない気がします。教員が習熟度別に宿題を用意してもよいのですが、時間がかかりすぎますし、第一子どもたちの主体性ははぐくむことができません。自己調整学習で、教員の負担を減らしつつ、子どもたちの力を伸ばしてみませんか。
ありのままの教員生活

時間の生み出し方 ~何のために働くのか~

時間をかければかけるほど、学級経営も、授業も、良いものになります。それは否定しません。それがある意味、教職のやりがいなのかもしれません。ですが、僕は自分自身の幸せを考えたとき、その働き方でよいのか?一生続けていくのか?と考えるようになりました。
ありのままの教員生活

教員の仕事 ~これも仕事、あれも仕事~

改めて整理すると、こんなに仕事があるんだ、という印象でした。これから教員になろうとしている方の参考にでもなれば幸いです。
ありのままの教員生活

定時退校は不可能なのか ~時間外労働を削減せよ~

「全ての仕事を勤務時間内に終えるのは、不可能」という視点に立って、それでも「時間外勤務を削減し、定時に帰られるようにしよう」という提案が、本記事の趣旨となります。
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手の抜き方 ~大人のための仕事効率化~

教員の仕事には終わりがなく、やろうと思えば24時間をすべてつぎ込んでも、時間が足りません。だからこそどこかで線を引かなければならないのですが、100%の仕事を目指しているとプライベートの時間が削られ、悲惨な生活になってしまいます。
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